EastEnder's Blues

Music that I like recently. Sometimes, Football or films.
スポンサーサイト
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
Posted by スポンサードリンク
- / / - / -
EMOTIONS _ masatoo hirano
JUGEMテーマ:アート・デザイン




emotions flyer

昨年に続き、原宿のkit galleryにて個展を開催させて頂いております。
今回はドローイングのみの展示で、この個展の為にあらたに描いたものをメインに、少しだけ以前の作品も展示しています。

詳細はkit galleyのページにてご覧下さい。


-EMOTIONS- MASATOO HIRANO
2012 3.4~3.17

15:00~20:00 (Weekday)
12:00~20:00 (SAT&SUN)

kit gallery
EMOTIONS
Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
Art / 14:03 / comments(0) / trackbacks(0)
Rewing Tapes vol.2 - 11/24 THU

"Rewind Tapes" vol.2
24 November 2011
at Echo

Charge: door 800yen with 1 drink

DJ
Sue (Youth Is Wasted / Thee Boot Party)
Masatoo (drwng)

Guest DJ
SHOUGEN (Groovy Rock Caravan /tHE CLUB ROCKS)
KUMA (British Pavilion)

plus... Live!
Fidel (Applicants from LONDON)


http://www.edgeend.com/
(http://www.edgeend.com/access.html)

flyer artwork by aika


密かに先月から始めたイベント「Rewind Tapes」。
ロンドンで同じようなライブに通っていた仲間と始めたイベントです。
もちろんインディーというのが基本にはあるのですが、
もう少しさかのぼって色々聴いてみようよっていう意味を込めたイベントです。
なので、僕は結構、自分にとってのルーツ的なものを多めにかけてます。
平日ですが、23時までなので、帰りに一杯やりがてら遊びに来て下さい。

JUGEMテーマ:音楽
 
Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
music - event / 17:24 / comments(0) / trackbacks(0)
Kusibiki Sayaka - AOR
AOR
櫛引彩香
Niw! Records

このところNiw!からの新譜しか紹介してない気がしますが…

意外と(失礼!)キャリアの長い櫛引彩香
以前から交流のあるチャーベさんと、元Riddim Saunterの太一くんによるプロデュースユニット OBRIGADOSによるプロデュースで完成したニューアルバム。
個人的にアルバム制作中から何回かライブをみていたのもあって、少し期待をしていた作品。どうしてもプロデュースしている二人にフォーカスあたってしまうのだけれど、やっぱり彼女の声はそれと張り合うだけの存在感がある。同世代だというのもあるのだけれど、マイペースにいろいろなことを試してきているような気もするし。メジャー/インディーという垣根を越えたさらにオルタナティブなところにいるような、なんとも微妙(絶妙?)なバランス感覚に同世代を無理矢理感じてしまう。

やっぱり1曲目「花のように」が一番好きだ。
Cubismo Grafico (Five)とアコースティックなCome Back My Daughterが混ざり合ったような疾走感のあるアナログ感たっぷりの王道ポップスはやっぱり聴いていて気持ちが明るくなる。かといって明るいだけではなく、なんとなく切ない感情も呼び起こされる。そこが肝。
そして先行(スプリット)シングルともなった「AOR」も爽やかなのだけれど、90年代R&Bの香りもプンプンするおもしろいテイストの曲。
そしてBob DylanやLinda LewisやRoger Nicholsのカバーなんかも良い雰囲気。

全体的に、このジャケットのように落ち着きのあるシンガーソングライターのアルバムといった雰囲気で、ちょっと(ようやく?)大人になってきた今、素直に良いなと感じられる作品。それと、やっぱり身近で好きなことをやり続けている人達を応援したいという気持ちも今は強いので。


JUGEMテーマ:音楽
 
Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
music - review / 03:04 / comments(0) / trackbacks(0)
Panorama Family
3.11以降、色々思うところがある人達、音楽を信じている人達に是非聴いて欲しい。

なんというか、90年代的なものを感じられるけれど、
でもやっぱりゼロ年代の空気感。
ノスタルジーと喪失感、センチメンタルでクール。

あの日を境に昔をセンチメンタルに思い返したり、
育った土地のことを以前より強く思うようになったり、
どうしようもない諦めきった気分になったり、
でもそれでは何も変わらないと思ったり、忘れようと夜な夜な踊ったり、
色んな人と色々な話しをしたり。

そんな「これまで」と「これから」の日常を描きだしていて、
どうにも心地良い。

ライブでももうお馴染みの「Night Tuning」、
「揺/れ/る」、90年代ぽい「Reverse」、
彼の日常と音楽が浮かび上がる「 ペンとノート」、
Mixx Beautyで始まったコラボ、MUG-ROCKとの「2つのマイク」、
「FUTARI」などなど、もうリリックもサウンドも妙に今の気分にはまってる。
ちなみにこれまでと圧倒的に違うのがその音質。
iTunesに読み込んでPCからアンプ通して聴いてもその差は歴然。
これはTSUTCHIE氏の素晴らしいワザ。
音の厚みとバランス完璧で、ずっと聴いていても疲れない。
これは思った以上にこのアルバムの心地よさを支えている。


僕にとってこのアルバムは、
3.11以前にたまたまkit galleryで出会って、
毎月平日のパーティーMixxBeautyでライブを観て気に入ってしまい、3.11以降も
深夜に遊び続け、いつの間にか仲良くなったゴメスくんの作品ということで
個人的に特別な思い入れがある。
だからあまり客観的にみれていないかもしれない。
でもとにかくこれは色んな人に聴いて欲しい作品なのだ。

音楽には魔法があると感じさせてくれるから。

 
JUGEMテーマ:音楽






Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
music - review / 22:20 / comments(0) / trackbacks(0)
softlightes
 素晴らしいタカヒロ仕事。以前、Modularからリリースしていたsoftlightesの未発表曲を集めた編集盤的ニューアルバム。日本オンリー盤。これが素晴らしい内容で、正直驚いた。所謂Modular色はそこまで強くなく、でもあの心地良いメロディーはそのままに、というか以前よりも洗練されているほどに美しいメロディーの宝庫。アコースティックな印象がかなり強いのも今の気分に丁度良い。このポップ感は本当にエヴァーグリーンという言葉がぴったりだと思う。

手前味噌ですが、アートワークを担当させてもらいました。
同じデザインでTシャツも!是非!

JUGEMテーマ:音楽


Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
music - review / 04:21 / comments(0) / trackbacks(0)
MIXX BEAUTY on the BEACH
MIXX BEAUTY on the BEACH (vol.3)
2011.7.18
13:00~
EAU CAFE SHONAN

-MIXX BEAUTY DEEJAYS-
Chabe
AkiratsuneokA
TA-1
MUG-ROCK
Galliano
Shunkichi

GUEST DJ
DE KIT DEEJAYS
m.y.k. & mayu
Os Bermudas (wizzjones&akira)
GOOD BAD NOT EVILS (KINK&MASATOO)
Kozue a.k.a. SPECIAL K

LIVE
LOVE AND HATES
PANORAMA FAMILY

いつもOrgan Barでのパーティーは楽しませてもらっているのですが、これはそのビーチ編。2年前の第一回に遊びに行って相当心地良かったので、楽しみ。そして今回はちょっとだけDJとしても参加させてもらいます。他のゲストDJの方々も好きな人達ばかりで間違いなく楽しいパーティーになるはず。そしてぶら〜っと写真撮るにも素晴らしいシチュエーション。

祝日のお昼からなので、普段Mixx Beautyに興味あるけど、平日夜はなかなか…というかたも是非!

JUGEMテーマ:音楽
Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
Life Style / 15:15 / comments(0) / trackbacks(0)
Stevie Wonder - Stevie at The Beach
海の季節が近づいてくる頃についつい聴きたくなるビーチミュージックの隠れ名盤。
CDでも意外と店頭で見かけなかったりするし、アナログだといまだに結構な値段するうえに、なかなか出てこない。アナログを入手したのは丁度去年の今頃だったと思う。

ここでStevie Wonderを紹介するのは結構以外かも知れないですが、僕はStevie Wonder大好きです。どちらかというと60年代のものの方がより好きです。もちろん、70年代の一連のアルバムも好きですけど、いわゆるノーザンソウル的な感じのダンサブルな曲にどうしても思い入れが強いのです。

ですが、そんな60年代の作品のなかでもこれはビーチをテーマにしたちょっと異色のアルバム(1964年発表)。
波の音とカモメの鳴き声のSEをバックに、控えめなサウンドプロダクションが切なさと波打ち際を吹く潮風の感触を思わせるオープニングナンバー"Castles in the Sand"がもう文句なし。涼しげに唄うStevie版初期Beach Boysな趣。それに続く"Ebb Tide"のインストはStevieのハーモニカが切ない。そして再びボーカルをとる"Sad Boy"はストリングスが大フィーチャーされたミッドテンポのバラード。またしても切ない。そしてそこから再びサーフインストの影響を受けた、でもバリバリのギターサウンドではないインストが2曲続き、冒頭のCastles in the Sandのインストバージョン feat. ハーモニカ。若干テンポも速くなっているような感じで切なくも爽快な印象に。そしてこのアルバム中一番ソウルフルといえるかもしれないHappy Streetへ。パーカッション乱れ撃ち、ハーモニカを吹きまくるStevie。続くThe Party at the Beachでは少しギターを強調したサウンドで全曲からの流れを受け、少し夕暮れを感じるHey Harmonica Manへと繋ぐ。そしてホーンが効果的に使われるBeachstompはどことなくDusty Springfieldの香りがするこれぞ60sというナイスな曲で、続くBeyond the Seaもその流れを汲むキャッチーなメロディーが印象的。ラストは少しテンポダウンして。オルガンが印象的な曲だ。

そう、全体的に熱く弾けるような感じは余りしないのだけれど、間違いなくこれをビーチにはまるアルバム。ソフトロック好きな人やサントラ好きな人にオススメ出来るのではないかと思います。そうそう、The Minxのサントラ好きなら気に入って貰えるはずです。

JUGEMテーマ:音楽
 
Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
music - review / 00:19 / comments(0) / trackbacks(0)
Puro Instinct - Headbaners in Ecstasy
このところ実はあまり新譜を以前ほど執拗にチェックしていないのは、皆さんご存じかと思いますが、これは久々にグッときたアルバム。
去年の夏MIXにも収録したPearl Harbour改め、Puro Instinctです。

なんという気怠い浮遊感。これ聴いてたら別の世界へ行ってしまう感じだ。
A面1曲目から、気怠い脱力ボーカルでゆるゆる。でもちょい切ないメロディに気をとられていたら、キラキラとしたギターのアルペジオが徐々に呪術的な様相を帯びてきて、そこにまたもやっとしたシンセの波が押し寄せてくるものだから、一瞬サイケの波にのみ込まれそうになった。そう、絶妙なチープ感を残しつつも、ポップでキャッチーな感覚を失わず、でも自然とサイケデリックが溢れ出てしまっている。しかもたまにディスコ感までちらほら顔を出すのだからやっかいだ。もうずるずるとこの姉妹が作り出す白昼夢の世界に引きずり込まれて出てこれなくなりそう。

そして、なんと!サマソニ出演決定って。
どなたか僕に彼女達の写真を撮らせてくれませんかねぇ…
Puro Instinct オンリーのパスで全然構わないのですけど(笑)
本当はもっと小さいベニューで観たいけれど。

JUGEMテーマ:音楽
 
Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
music - review / 14:29 / comments(0) / trackbacks(0)
Original Soundtrack for manu coffe 2011



今日はLITTLEBIGのレセプションパーティー。
CANNABISのガリアーノ君のディレクションによる新ブランドです。
今回はkit gallery〜mixx beautyが繋ぐ縁で、Tシャツのグラフィックをやらせて貰いました。
音楽がしっかりとベースにあるのと、やはり、彼の人柄でとても楽しくやらせて頂きました。
僭越ながら、本日のレセプションパーティーで僕もDJさせて頂きます。

それと、5月16日には福岡にあるmanu coffeeというとても良い珈琲を入れるお店の新店舗がオープンしました。以前からことあるごとに寄らせて貰っている大好きなお店だったのですが、今回の新店舗オープンに際して、僕のドローイング作品を展示させて貰うことになりました。もうしばらくは展示されているのでお近くの方は是非。
そのためのサウンドトラックもオープン時に一緒に送るつもりが間に合わず、ようやくさっき完成したので、取り急ぎここで贈らせて頂きます。

3月の個展以降、新しく知り合った方々の影響を色々受けつつ、久しぶりにkit galleryでもDJもさせて貰ったりしているなかで感じた物を80分になんとかまとめてみました。

明日の朝一便で福岡へ行くのでなんとかCDに焼いてお店に持っていきたかったので、とりあえず間に合って良かった。一応トラックリストもあげておきます。なんかタイトルつけてから思ったのですが、MONDAY満ちるみたいだ…

Sunshine after The Rain - ORIGINAL SOUNDTRACK for MANU COFFEE early summer 2011[download]

1. Call On Me - The New Colours
2. Espresso - The Monochrome Set
3. Shouting In A Bucket Blues - Kevin Ayers
4. Bottle Of Red Wine - Dislocation Dance
5. Cry With Me Baby - Magic Kids
6. Do I Love You - The Symbols
7. I Could Be So Good To You - Don & The Goodtimes
8. Stop, Look and Listen - The Chiffons
9. Don't You Cry - The Royalettes
10. Who's Your Baby? - Benett
11. Thee Oh So Protective One - Girls
12. Kaputt - Destroyer
13. Tyran - San Serac
14. Eurodans - Todd Terje
15. Love's Theme - Love Unlimited Orchestra
16. Waiting On You - The Pointer Sisters
17. Another Day - Jamie Lidell
18. Gonna Fix You Good - Little Anthony & The Imperials
19. Take The A Train - Guitars Unlimited
20. Destination Moon - Ames Brothers
21. Rocket Ship - Tommy McCook
22. I'm So Sorry - Kitty, Daisy & Lewis
23. My Man Rich - Biz Markie
24. Back On The Track - Jimmy McGriff
25. The Ecstacy Of Dancing Fleas - Penguin Cafe Orchestra


JUGEMテーマ:音楽
 
Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
music - mix / 16:06 / comments(0) / trackbacks(0)
NO NUKES!
 この人、ちゃんと聴いたこと無かったのだけど、
本人かどうか確証もないのだけど、
でも、でも、素晴らしい。
このブログを見てくれる方が減るのは承知で。
でも、僕は本気で今の日本の状態が危険だと思っているので。
都知事選にしてもそうだけど、今度こそ本当に行動で意思表示をしないと取り返しがつかなくなると思っています。できることはしていくつもりです。
そして、コレが終わりではないとの認識で、これからも状況をしっかりと見ていくつもりです。

zutto uso datta / kazuyoshi saito from likeasaito on Vimeo.



4月10日には芝公園と高円寺で反原発デモが行われます。
もし今の状況を変えていきたいという方がいらっしゃれば、是非行動を。
Posted by Masatoo Hirano (平野 暢達)
Life Style / 01:55 / comments(0) / trackbacks(0)

Calender
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2012 >>
Search This Site
Recommend
Dream Analysis [Analog]
Dream Analysis [Analog] (JUGEMレビュー »)
Jesse Ruins
やってしもた、ついにCaptured Tracksからリリースされてしまった。つべこべいわず応援します。
Tender Opposites
Tender Opposites (JUGEMレビュー »)
Tops
センチメンタルでたまらない。シンセも効いているけど、やっぱりギターがしっかり好きな感じなのでたまらない。涙のCDオンリー。
Arabia Mountain [12 inch Analog]
Arabia Mountain [12 inch Analog] (JUGEMレビュー »)
Black Lips
なんとなくカントリーな香りがするのはジャケのせいだけではない。この夏にぴったりなキャッチーな曲満載で、もう奴ら、憎たらしいくらいに格好良い!
グアルディオラのサッカー哲学
グアルディオラのサッカー哲学 (JUGEMレビュー »)
フアン・カルロス・クベイロ,レオノール・ガジャルド
Good Feeling Music of Dent May & His Magnificent [12 inch Analog]
Good Feeling Music of Dent May & His Magnificent [12 inch Analog] (JUGEMレビュー »)
Dent May
夏の必須アルバム。Beach Boysファンはこれが嫌いなはずがない。ウクレレもなんかへんにハワイアンな感じにならず、粋な感じだし、とにかくハイトーンボイスでうたわれるドリーミーだけれど甘ったるすぎないメロディがたまらない。記事に書いた新しいレーベルForest Family Recからのシングルがこのアルバムをさらに越えた出来で衝撃的。是非そちらも。
FAIR OHS / SPECTRALS / Split (7")
FAIR OHS / SPECTRALS / Split (7") (JUGEMレビュー »)
今のところSpectralsで一番好きな曲が収録されているのがこのスプリットシングル。Keep Your Magic Out Of My HouseはYouTubeのライブを観てもやっぱり良い感じ。もう一曲のBirthday Kissも良い曲。だけど、ネット上で見つけたBirthday Kissは別バージョンでよりクリアでアップテンポなやつで、そっちの方がさらに好みだけど。でも、やっぱりKeep Your Magic Out Of My Houseでしょう!
Suburbs
Suburbs (JUGEMレビュー »)
Arcade Fire
あえてレビューを書かなかったのですが、たぶんこれまでの作品で一番ポップで大衆受けする可能性の高いアルバム。かくいう僕も今までのアルバムで一番好きです。特にタイトル曲は曲名からしてツボ。そうです、僕はSuburbsに住んでいるし、そこの空気とか景色に思い入れがあるから。でも曲はきわめてポップ。そこが素晴らしい。
Little Joy
Little Joy (JUGEMレビュー »)
Littlejoy
The Strokesのドラマーによるサイドプロジェクト。これがリラックスしたバカンスサウンドで夏にはぴったり。意外とStrokesのサウンドの肝は彼とAlbert Hammong Jr.だと個人的には思ってます。あのイケメンよりAlbert Hammond Jrのソロ作が好きな人にオススメします。カリプソ風味。
クッキーシーン Vol.74
クッキーシーン Vol.74 (JUGEMレビュー »)
クッキーシーン編集部
裏表紙はEmmy The Great。インタビュー&写真撮影させてもらいましたが、緊張しました。でもなかなか良いのでは?と思います。
クッキーシーン Vol.72
クッキーシーン Vol.72 (JUGEMレビュー »)
クッキーシーン編集部
今回はDeerhunterのインタビューをさせてもらいました。丁度来日ギグもあったのでその写真とライブレポート、さらには『Rainwater Cassette Exchange』のディスクレヴューも書かせて頂きました。
クッキーシーン Vol.70
クッキーシーン Vol.70 (JUGEMレビュー »)
クッキーシーン編集部
The Horrors のインタビューをさせてもらいました。かなり率直に色々訊かせてもらったのですが、それに正直にファリスが答えてくれてます。手前味噌ですが、結構良いインタビューになっていると思います。
The Floodlight Collective
The Floodlight Collective (JUGEMレビュー »)
Lotus Plaza
Deerhunterのギタリスト、Lockett Pundtによるソロプロジェクト。 この前のDeerhunter
Ep
Ep (JUGEMレビュー »)
Tijuana Panthers
Nouns [12 inch Analog]
Nouns [12 inch Analog] (JUGEMレビュー »)
No Age
ATP vs Pitchfork 2008参戦!No Ageはかなり格好いい。ガレージ?エクスペリメンタル?ポストSonic Youth?なんでもいいけど、格好いい。
ゴールデン・ブルー/デス・エッグ
ゴールデン・ブルー/デス・エッグ (JUGEMレビュー »)
スクリーミング・ティー・パーティー
Screaming Tea Partyの日本デビュー盤。先に出ていたEP「Death Egg」ともうすぐ発売のEP「Golden Blue」の2 in 1仕様のようですね。レビューでも書いたように、とにかくメロディが素晴らしいので、グッドメロディ好きは是非一度聴いてみてください。あえて何かっぽいとか言いたくないほどに素晴らしい。
Blood Visions [12 inch Analog]
Blood Visions [12 inch Analog] (JUGEMレビュー »)
Jay Reatard
R.I.P. 29歳は若すぎる。これからだったのに残念すぎる。あんなに近くで観ていたのに…信じられない。
TWENTY ONE
TWENTY ONE (JUGEMレビュー »)
Mystery Jets
より普遍性を増した感じもするけれど、予想を遙かに超える内容でとにかく驚きの連続。個人的にはVeiled in GreyからTwo Doors Downのこの繋がりがたまらなく好き。Two Doors Downはこのアルバムの中で一番好きです。
Hissing Fauna, Are You the Destroyer?
Hissing Fauna, Are You the Destroyer? (JUGEMレビュー »)
Of Montreal
やったATP vs Pitchfork 2008参戦。このサイケっぽいインディーポップが最高。今回見逃したくないバンドのひとつ。
All Hour Cymbals
All Hour Cymbals (JUGEMレビュー »)
Yeasayer
そう、彼等もATP vs Pitchfork 2008参戦なんだから素晴らしい。どうか色々とかぶらないことを祈って。楽しみだぁ、ホントに。
Night Falls Over Kortedala
Night Falls Over Kortedala (JUGEMレビュー »)
Jens Lekman
素晴らしい。彼もまたATP vs Pitchfork 2008参戦。この煌めきはなかなか見つけられるモノではないと思う。シンガーソングライターものが好きな人へ。やっぱり冬が似合うなぁ。現代のSimon & Garfunkle。
Rise Above [Analog]
Rise Above [Analog] (JUGEMレビュー »)
The Dirty Projectors
彼等もATP vs Pitchforkに来る!個人的には結構好きなバンドなので楽しみだ。どんなライブするのかなぁ。
Fort Nightly
Fort Nightly (JUGEMレビュー »)
White Rabbits
ようやく7インチが今年切られたので、これも2007年のベストの中に入れてしまう。アメリカの底力。Mystery Jetsへのアメリカからの回答、なんていう陳腐な表現しか浮かばないけれど、本当に良く聴いた。
Ra Ra Riot
Ra Ra Riot (JUGEMレビュー »)
Ra Ra Riot
もうヴァイオリンがたまらなく切なくもテンションを上げまくる。Mystery Jets,Larrikin LoveそしてWhite Rabbitsにやられたらこれも是非、たまらないから、ホント。
Shocking Pinks [12 inch Analog]
Shocking Pinks [12 inch Analog] (JUGEMレビュー »)
Shocking Pinks
これは素晴らしい。DFAもなかなかやりますね。今のガレージ気分とエレクトロニカの雰囲気を併せ持つ、ニュージーランドのRadio Deptか。
The Reminder
The Reminder (JUGEMレビュー »)
Feist
iPodのCMに使われて、日本のお茶の間にも浸透したかと思われたが、全くそんなことなく、そこが日本なんだなぁ。結局、地盤が無いところに家は建たないのか?

Bookmark
Profile
Selected Entries
Recent Comments
Recent Trackback
Categories
Archives
Others